シェルティー専門ブリーダー Merryjoy Shetland Sheepdog

Ownner's Blog

  • ふわふわ〜シェルティー

    マークの息子ジョニーです。6月16日生まれ。

  • シャナイヤー べビー

    我が家にいるただ一ついるコリーのシャナイアーが 8月5日に1匹の男の子を出産しました。

    ちょうどその日の午前中 獣医に行ってレントゲンを撮ってもらいに行き 結果はゼロと言うことでした。

    でもね 乳腺は張ってるし 乳は出るし お腹の毛は完全に抜けているし これで想像妊娠だったら出来過ぎだよと思いながら帰ってきました。諦めかけシャナイヤーをゲージに入れたとたんに陣痛が始まりました。おいおい入っているぞと獣医に連絡後 また 獣医に逆戻り。もうすぐ病院に着くっていうところで 様子がおかしいぞ! 車の中で無事に出産は終わりました。

    予定日近くになってからお腹が少しへんこんできたので あれっとは思いましたが 元気な男の子が一つ生まれました。

    しかも 名前ももう決まりました。 Rockです。 皆様よろしくです。

     

     

    父親 JKC CH FLEUR DE LIS JP CUSTOM MADE

  • シェルティー子犬

    We have two brothers and a sisiter. A sibling was born on Jun 16th.

    Mark's first puppies. It's Excellent.

     

     BISS AM Ch. Jesstar Affirmation  ×  Can. Ch. Laureate Landslide, ROMC( Daughter)

    6月16日生まれの マークが日本に来て初めてのパピーです。

     

    今春 アメリカに行った時に 同月齢のパピーを見ましたが同じような感じの表情をしています。

    目の表情も何とも言えない魅力を感じます。

    性格の明るさ、機敏な動き どれを取ってもマーク二世を強く感じさせます。

    今回画像は準備出来ませんでしたが マーク譲りの骨格構成の素晴らしさを受継いでいます。

    正しい骨格構成、アウトライン、これはメリージョイのプライオリティーです。

    今後のメリージョイに ご期待ください。

  • アメリカ 6月編

    6月にも行ったんだね。記憶が交錯して分からなくなって来ました。

    この時は アメリカ滞在中のサリーの様子と アメリカで繁殖した子犬を見に行ってきました。

    ちょっと時間があったので ニューヨークシティーの見学も少しして来ましたよ。

    いつもは 空港からブリーダー、ショー会場の往復で 観光なんてした事ありません。

    ちょっぴり楽しんで来ちゃいました。

     

     

     

     

    この夏ヒート予定のサリーです。あまりいい写真でないんでごめんなさい。

    実際はもっときれいなシェルティーですよ。

    性格はオッチョコチョイで明るいんですが ショーが嫌いなんです。

    アメリカのハンドラーもショーにエントリーするか悩んでいました。

     

     

    父親は CH MACDEGA  Allegiance    母親は MAINSTAY Drama Queen.

    母親は アウトラインのすごくきれいなシェルティーで 構成もばっちりです。

    今回5パピーが生まれましたが どれも粒揃いで今後が楽しみです。

    女の子を選んできました。名前はJanet,  いずれ日本に来ると思います。

    かなりいい感じの女の子です。 乞うご期待です。

     

    さてさて DINNERの一場面です。

    画像では大きさがはっきり分かりませんが ドでかいステーキです。

    こんなでかいの見た事ないくらいの大きさ。

    とてもじゃないけど 完食を出来そうもなかったので小さくカットしてもらって

    4ピースだけ頂きました。 結構うまいステーキでしたよ。

     

    朝は 砂糖のたっぷりかかったデニッシュにコーヒー。

    昼はサンドウィッチに コーク。

    夜はこんな具合の食事、

    太らない訳が無いですね。

     

    また10月ころ 行くみたいですね。

    また留守番お願いします。

  • アメリカ 3月編

    ASSAナショナル、アリゾナ州ツーソンまで行ってきました。

    ポートランドからアメリカ入りして ソルトレーク、ツーソンと3回乗り換えいささか疲れました。

     

    メキシコ国境にあり砂漠の上に造った街です。ラテン系の住人が多く メキシコ料理が一般的でした。

    治安もあまり良くはないようです。

    よく西部劇ででてくる あの大きなサボテンも点在してましたよ。

     

    エントリー数もギャラリー数も今まで行ったナショナルよりも寂しかったです。

    最終日BOB選なども いつもなら早朝より席を取りに頑張るのですが

    今回はどこでも空席が目立ち慌てて行かなくても大丈夫でした。

     

     

    ↓BOB決定後 AOMにリボンを授与した後です。周りはガラガラでした。

     

    BOB受賞犬 この犬は 2月に行われたウエストミンスターでも見ましたが

    動きは今回のほうがスムーズに動いていましたが なにせ超特急並みの早さで他を圧倒してました。

     

     

    今回 BOB,BOS受賞犬並びに最後まで残ったのは早い動きのシェルティーたち。 

    素晴らしいシェルティーが残りましたが 今年のナショナルBOBジャッジ ハイスピードで走るシェルティーが

    お好きなようでした。